甘やかさないで優しいママになる

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甘えさせ上手で安心感を育てよう

あげればキリがないくらい、子どもの言うこと聞いてます。

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我が家の場合、

小4子どもに、

「えんぴつ取って」と言われれば、えんぴつを取ってやり、

「お茶」と言われれば、お茶をついで、

「ママ持って」と言われれば、荷物を持ってやり、

「ドリル探して」と言われれば、一緒に探して、

あげればキリがないくらい、子どもの言うこと聞いてます(笑)。
(付き合いきれないときもあるけどね)

それでも年々、かなり減っているように感じるなぁ。

>これって言いなり?
いいえ、言いなりではないです。私は言いなりと思っていません。

>甘やかしてんじゃじゃないの~?
と外野に言われたら、

ハイ、それが?
って感じで、胸を張って、子どもの甘えに応えてます。

(実はそれはウソで、「そぉかな。。。」とか言いながら笑ってごまかしてます。心の中では「甘やかしじゃないよー」って。 本当に甘やかしではないので。)

大丈夫!
この方も、中1の娘ちゃんを自転車で送って行ってあげるらしいです。 
「子どもたちの甘えを受け止めることで、
子どもたちはしっかり自立するんです!」
とおっしゃってますよ。

心強いおことば、ありがとうございます。

じゃぁ、なぜ私は一つひとつ子どもの甘えに応えているかというと、ただ子どもが甘えてるから、で特別な理由はないんです。

という理由と、他にもあるけど長くなりそうなので別の機会にさせてくださいね。

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