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伸ばすほめ方・伝わる叱り方

子どもを叱って後悔したら、次からちがう関わり方になる方法

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子どもを叱ったあと、「あれで良かったのかな」と考えたり後悔したりした経験はありませんか?

朝の食事のとき、子どもが牛乳のコップをたおしてこぼしちゃいました。
思わずこんなふうに、言ってしまった!

何やってるの!

どうしてこぼれるの?

ちゃんと食べてね。

もぉ忙しいのに。。。

こうやって書いたのを見ると、
「な~んだ、そんなに怒ることじゃなかったんだー」
と冷静になれるものですが、そのときは、朝の忙しさに心の余裕をなくしているので、つい子どもをきつく叱ってしまいます。

でも、牛乳こぼすこともあるし、わざとじゃないし、わるぎもないので、叱ることじゃないんですよね。
分かってるんだけど、つい・・・なんです。

次からは何て言おうか、すぐに決めちゃいましょう。

あ、こぼれちゃったね。
ふこっかぁ

こうして何て言うか書いておくと、次からは叱ることはないでしょう。
このシナリオどおりにことばが出てきますよ。

子どもを叱って「あのとき、何て言えばよかったのかな」と思うパターン、次からの声かけや関わり方のシナリオをわたしと一緒に作りましょう!詳しくはこちらをクリックしてくださいね。≫≫≫

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